(English Follows)this presentation is Japanese with English subtitles.
オトナが忘れた感動駆動を思い出させてくれたのは小学生チームでした。
あなたは、初めて書いたウァtコードが思った通りに動いた瞬間のことを覚えていますか?
スクラムマスターは色々な感動の機会をチームと共有できる職業です。
これはCSRで10回以上開催した小学生向けのプログラミング教室での出来事です。
ここでの気付きは仕事や、普段の活動にも適用しています。
彼女/彼らは練習プロトタイプしたあと、1台のタブレットを3-5人で使い、1つのコードを共同所有し、得意なこと苦手なことを互いに共有し、全員が同じ判断をできるようになり、時にケンカしながらローテーションを行い、効率性の高いテストを繰り返し行いながら、少しずつゴールを達成していき、行動をふりかえり、リファクタリングをしより良いコードにする。
たった90分間の出来事です。毎回違う学校行くので、メンバーももちろん毎回違いますが、毎回子供たちの凄さに驚き、成長の嬉しさを共感できたとき、涙が出そうになります。
こんな素晴らしいメンバーたちにとって必要なもの。
辿り着いたのは全幅の信頼と支援でした。
なぜ信じて、何を信じて、どうやって信じたか、その結果生まれた大きな感動をお話しします。
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Do you remember the day when first woking your code?
The job of Scrum master be able to sharing fun with team.
We are holding Programming class for Elementary school as CSR.
They are doing Pair Programming, share and support each others the strong and weak points,  forceful Testing, Retrospective, Refactoring and smiles.
I felt  what a wonderful team, and what elements to need the team.
I think that is exactly to growing confidence and absoluting trust.
I will talk about why believe, what believe and how to believe all of member.

Sample of subtiles.

https://www.dropbox.com/s/ynetz5dbvj79m5k/Proposal%20for%20RSGT2021%28Hasegawa%29.pdf?dl=0

 
 

Outline/Structure of the Talk

1.はじめに:STEM教育、活動の概要

2.本編:メンバーを本当に信じた結果、生まれる感動

3.おわりに:大人のチームでは?組織全体では?

Learning Outcome

サーバントリードの実践事例と考えの例。

例えば、自分はできないほうが良い、みんながどれほど凄いのか実感したほうが良い、みんなにとって邪魔なものを見つけたほうが良い。

Target Audience

スクラムマスターやチームリーダーの方、EducationやSTEM教育に興味がある方

Prerequisites for Attendees

STEM教育とは(Science, Technology, Engineering, Mathematics)これを小学生から必修化しましょうというものです。ここまで読んで戴ければ問題ありません。

schedule Submitted 3 months ago

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